温かな飲食店でスマートフォンを手にする店主 活用場面のイメージ
現在10店舗限定でモニター募集中
パソコンが苦手でも、AIと仲間がいる。

料理への自信を、伝える力に。

料理には自信がある。でも、発信は後回し。そんな仲間とAIでPOPや配信をつくり、まずは再来店の仕組みから。担当はオーナーでもスタッフでも。やり方から一緒に学べます。

数字を把握×AIスキルで制作×仲間と実践

道場でつくる、3つの仕組み

集める前に、
また来てもらう仕組みを。

「また来ます」と言ってくれたお客様に、次のきっかけを届けられていますか。一度の来店で終わらせず、また来てもらう確率を高め続ける。その土台を整えてから、新規集客に力を入れます。

  1. まず再来店の仕組みを整える
  2. 続けて反応を見て改善する
  3. 土台ができたら新規集客を強める
店内POPからLINE登録、クーポン・お知らせ、次の来店へ。反応を見て改善し、その土台の上に新規集客を重ねる図解
実践の流れを描いたイメージです。

01|最優先:リピーター獲得の仕組み化

一度の来店を、次の「また行こう」に。

  1. 店内POP
  2. LINE登録
  3. ステップクーポン&配信
  4. 再来店のきっかけへ

POPでLINE登録をご案内。登録後に順番に届くステップクーポンや定期配信で、再来店のきっかけを届けます。登録・利用・再来店の反応を見て内容やタイミングを改善し、また来てもらえる確率を高め続けます。

見る数字:LINE登録数・クーポン利用・再来店客数

02|土台ができたら:新規集客

まだ知らない人に、お店を見つけてもらう。

  1. SNS配信+MEO対策
  2. 料理・お店の魅力が届く
  3. 初めての来店へ

料理や店主の想いをSNSで発信。Googleマップの店舗情報・写真・口コミ対応も整え、来店を考える人へ届けます。

見る数字:投稿への反応・マップの閲覧・新規客数

03|集客と採用を支えるHP

食べに来る理由も、働きたい理由も伝える。

  1. 料理・店主の想い・働く魅力
  2. ホームページで伝える
  3. 来店・お店に合う応募へ

ホームページをブランドの中心に。料理のこだわりや職場の雰囲気を伝え、お店を理解した来店・応募につなげます。

見る数字:HPからの相談・予約・応募内容

オーナー自身でも。担当スタッフに任せても。

やり方は道場でお伝えします。AIで下書きをつくり、担当者が確認して発信。投稿・POP・LINE配信の手順を整理し、スタッフ1名にも任せやすい形へ整えていきます。

数字はダッシュボードで一緒に振り返る。「何をしたら、どんな反応があったか」を仲間と共有し、楽しみながら改善を続けます。

上記は目指す変化と取り組みの例です。売上・再来店・採用の成果を保証するものではありません。

「何を書こう」が、「これなら出せる」に。

料理のこだわりは、あなたの中にある。
伝える一歩を、AIと。

「今日のおすすめを、常連さんに伝えたい」「この料理の魅力を、POPにしたい」。いつもの言葉でAIに相談し、文案や見せ方を一緒につくる。事実や価格を確認したら、お店で使ってみる。

最初の目標は、難しいAI用語を覚えることよりも、一つの「自分でつくれた」。その小さな手応えを、仲間と重ねていきます。

たとえば、こんな使い方

  1. 料理のこだわりをAIに話す
  2. POP・LINE配信文の案をつくる
  3. 自分やスタッフが確認して使う

その先に、こんなお店の未来を。

お客様から「LINEを見て、また来たよ」。スタッフから「次の投稿、私がつくります」。数字を見ながら、次に何を届けるかを一緒に考える。そんな日常を目指す実践です。

発信に悩む店主がスタッフとAIでPOPをつくり、来店客がLINE登録し、次の来店につながる未来を描いた4コマ漫画
実践後の未来を描いた架空のストーリーです。成果を保証するものではありません。

「こんな発信、自分のお店でもできるんだ。」

いつもの一枚を、
食べたくなる一枚へ。

スマホで撮った写真を入口に、AIと見せ方や言葉を考える。商品のこだわりを大きく見せたり、写真にチョーク風の言葉を添えたり。POP・SNS・LINEで使える制作例です。

01|商品POPの制作例

商品写真から、魅力が伝わるPOPへ。

元の写真元の料理・食材写真
AI制作イメージ写真から作った商品告知の制作イメージ

02|写真+チョーク風の言葉

食材の写真から、LINE・SNSの告知へ。

元の写真元の料理・食材写真
AI制作イメージ写真から作った商品告知の制作イメージ

画像は、イケラボの店舗実践ガイドに掲載されたAI制作イメージです。商品の再現や演出を含み、実在店舗の売上実績を示すものではありません。価格・限定数・説明は見本。実際に使うときは、自店の写真・確定情報と照合して仕上げます。画像を押すと拡大できます。

写真からつくる制作例をもっと見る ↗

数字と実践をつなぐ

今日の数字を、
次の一手に変える。

「何をしたか」と「どうだったか」を、ひとつの画面に。毎日の記録から今週やることまで、自店の現在地を見ながら進めます。

毎日の売上・客数・天気を入力するダッシュボードの実装画面。数字と店名は架空
売上・客数に、天気やLINE配信などの出来事を添えて記録できます。

実装済み画面に、架空の店名・数字を入れた見本です。参加店の売上実績ではありません。

01

毎日の数字を、ためる

売上・客数・天気・出来事を入力。客単価の計算や週ごとの合計、曜日・天気別の比較ができます。

02

止まっている所が分かる

ホームページ、SNS、LINE、POPの準備と実践を記録。つくって終わらず、店で使った結果を次の改善につなげます。

03

相談の続きを、残せる

今週やること、AIに渡す依頼文、販促原稿、相談メモを保存。次に開いたときも、続きから考えられます。

数字はお店で入力します。POS・LINE・Googleとの自動連携や自動投稿を行う機能ではありません。AIへの依頼文をコピーし、普段使うAIで下書きを作成します。

これから本格スタートする、実践の場

料理への想いを、
分かり合える仲間と。

料理への自信を、伝える力に。AIを学び、仲間と楽しむ道場の活用場面イメージ
活用場面のイメージです。実際の参加者の写真ではありません。

パソコンには、ちょっと苦手意識がある。でも、自分の料理には自信やこだわりがある。もっとたくさんの人に食べてほしい。もっとお店の良さを知ってほしい。そんな想いを持つ飲食店のみなさんと、一緒につくっていく道場です。

分からないことを相談できる。仲間の工夫を見て、自分も試したくなる。できたことを喜び合い、止まったときは励まし合う。AIをお店の力に変えていく挑戦を、ひとりにしません。

01

分からないを相談する

初歩的なことも遠慮せずに。AIの使い方からお店の悩みまで、聞き合いながら一歩ずつ進めます。

02

楽しんで、発信する

やり方を学び、AIスキルで制作。ホームページを更新したり、SNS・LINEを配信したり、お店の魅力を届けます。

03

仲間と学び合う

投稿やPOP、お客様の反応を見せ合う。互いの工夫から刺激をもらい、「自分もやってみよう」と成長していきます。

お店の「おいしい」を、
もっとたくさんの人へ。
仲間と一緒に、
挑戦しませんか。

あなたのお店なら、どこから始めますか。

一人で抱えず、
一つずつ、できることを。

スタッフと、発信を続ける。

担当はオーナーでもスタッフでも。やり方を覚え、AIでつくり、お店で確認して発信します。

スタッフがAIの使い方を学び、料理の写真と投稿文を作って発信する架空の4コマ

数字を見て、仲間と改善する。

反応を振り返り、工夫を持ち寄る。何を試すかを決め、また相談できる仲間がいます。

店主が数字を記録して仲間に相談し、POPの置き場所を試す架空の4コマ

漫画は取り組み方を描いた架空のストーリーです。漫画内の画面は説明用のイメージで、実在の参加者の証言や成果の保証ではありません。

ホームページ制作・リニューアル × ストーリーHP

「食べに行きたい」も、
「ここで働きたい」も。

あなたが料理に手間をかける理由。お客様に喜んでほしいこと。仲間と大切にしたい働き方。そのお店らしさを、言葉と写真で伝えるホームページをつくります。

お店のブランドの中心に

想いが伝わる、
ホームページ。

料理・店主の想い・お店の雰囲気・働く人。
お店を選ぶ理由を、一つの場所に。

SNSLINE店内POP地域のストーリー記事

発信の先には、もっと詳しくお店を知れるホームページ。伝える想いを揃えて、お店らしさを育てます。

お客様には、来店する理由を。

「このお店だから」
食べに行きたくなる。

食材選び、仕込み、看板料理の物語まで。値段や場所だけでは伝わらない魅力を届け、地元で思い出してもらえるお店を目指します。日々の発信を重ねることが、ブランディングにつながります。

未来のスタッフには、働く理由を。

お店の想いに共感する、
仲間との出会いへ。

大切にする接客、仕事の内容、働く人の表情、職場の一日を紹介。「自分もここで働きたい」と、お店の価値観や働き方を理解した人からの応募につなげます。お互いの相性が伝わる採用の入口を整えます。

制作は「ストーリーHPプロジェクト」。新規制作もリニューアルも、お店の話を聞くところから始めます。公開後はAIを使って情報を更新。自分たちで発信を続け、お店の魅力を伝えていきます。

ストーリーHPの制作サービスを見る
任意オプション|ホームページ制作・リニューアル:110,000円(税込)

ストーリーHPで、お店の集客・ブランディング・採用の拠点を制作します。必要なページと制作範囲は、お店の状況を聞いて決めます。

道場の料金と参加方法を見る →

ホームページ制作は任意

お店らしさを伝える、こんなホームページに。

料理・店主の想い・お店の空気感が伝わる、飲食店向けストーリーHPのデモです。集客だけでなく、働く魅力を伝える採用の受け皿にも。

飲食店向けデモサイトを見る ↗

デモサイトです。掲載店舗の実績紹介ではありません。

飲食店向けストーリーHPのデモサイト画面

道場の仲間から、地域のつながりへ。

学ぶ場所も、
届ける場所もある。

お店の数字や実践は、飲食店の仲間と相談する。AIの使い方は、業種を越えた仲間とも学ぶ。地域の人に届けるときは、ストーリーサイトのつながりを活用する。お店の挑戦を支える場を、組み合わせて使っていきます。

01

飲食店の実践を深める

繁盛飲食店道場

売上・客数を見ながら、集客とリピーターづくりを実践。同じ現場の悩みが分かる仲間と、試したことや反応を共有します。

02

業種を越えてAIを学ぶ

AI仕組みラボ

道場の参加内容には、AI仕組みラボへの参加も含まれます。飲食店以外の仲間とも相談しながら、AIやIkelaboスキルを使った記事・SNS・ホームページの更新を学び、実践できます。

AI仕組みラボを見る ↗
03

地元・近隣・都道府県へ届ける

地域のストーリーサイト

店主の想いや料理のこだわりを地域へ。ストーリー関連サイトでの紹介やメンバーとの企画を通じ、地元の集客と地域でのブランディングに取り組みます。

地域のサイト一覧を見る ↗

地域のメンバーと、こんな企画も。

食べて、話して、
みんなで伝える。

ストーリーサイトを通じて参加メンバーを募り、お店の体験ツアーやレポートツアー、「みんなでブログを書こう」という企画も一緒に考え、実施できます。

  1. 集まる地域の仲間に
    参加を呼びかける
  2. 体験する料理を味わい、
    店主の想いを聞く
  3. 記事にする実体験をもとに
    ブログにまとめる
  4. 届ける地域サイト・SNS
    お店のHPへ

「おいしかった」の先にある、料理やお店の物語まで。訪れた人の言葉で伝える機会をつくり、まだお店を知らない人との出会いにつなげます。

地域・店舗に合わせて相談する企画例です。募集人数、日程、費用、記事の掲載先は実施前に確認します。

こんなことも、一緒に考えられます

口コミサイトの見せ方や返信も。

Googleマップなどの口コミサイトは、「このお店に行ってみよう」を考える入口。掲載する媒体やお店の状況に合わせて、こんな工夫も相談できます。

01|魅力が伝わる見せ方

料理・店内・スタッフの写真、メニュー、営業時間を整える。どんなお店か、初めての方にも伝わる情報へ。

02|感想をお願いする工夫

会計時のひと声や、投稿先が分かるQR付きPOPなどでご案内。実際に来店した方が、無理なく感想を届けられる入口をつくります。

03|口コミへの返信

お礼も、ご指摘への回答も、お店の言葉で。AIで下書きを考え、事実を確認してから返信し、お店の姿勢を伝えます。

口コミは任意の率直な感想をお願いします。特典との交換や高評価の指定はせず、各サイトのルールに沿って実施します。

道場長から

料理へのこだわりが、
正当に報われる店へ。

道場長 矢田裕基
道場長 矢田 裕基

飲食店経営 × AIの実践

現場の悩みを、
実行できる一手に。

2001年に実店舗経営を始め、ラーメン店の開業・運営・譲渡を経験。2013年からは「ラーメン社長」として飲食店主を支援してきました。

矢田裕基が経営と数字の見方を支え、イケラボ・池田美清がAI活用と制作・仕組みづくりをサポートします。店主の経験と判断を大切にしながら、一緒に実践を進めます。

運営:株式会社メントレプレナージャパン

実際のお店で使いながら、育てる道場。

あなたのひと言が、
道場を育てる。

正直にお伝えすると、繁盛飲食店道場は、これから本格スタートする企画です。ダッシュボードも、AIを使った制作・発信の仕組みも、実際のお店で使いながら、もっと分かりやすく、使いやすく育てていく必要があります。

営業の合間でも続けられるか。パソコンが苦手でも迷わず使えるか。つくった発信がお客様に届いているか。現場で実践するみなさんと確かめ、声を聞きながらバージョンアップしていきたい。お店の声を、これからの改善に生かしていきます。

01

お店で使ってみる

やり方はこちらからお伝えします。オーナーさんや担当スタッフさんが、数字を記録し、AIで制作して、普段のお店で発信してみてください。

02

感じたことを教える

たとえば「ここで迷った」「入力をもっと簡単にしたい」「こんなPOPもつくりたい」。気づきや要望を、いつもの言葉で聞かせてください。

03

一緒に、使いやすく

いただいた声をもとに、道場側がダッシュボードやAIの仕組み、使い方の案内を改善。更新したものをまた使い、実践を重ねていきます。

うまくいかなかったことも、
大切な改善のヒントです。

分からないところは、一緒に確認します。良かった点も、使いにくかった点も、率直に教えてください。お店を良くする挑戦と、道場を育てる挑戦。その両方に参加してくださる仲間をお待ちしています。

繁盛飲食店道場|通常料金

道場への参加は、
入会金と月会費で。

基本料金は、入会金98,000円と月額22,000円です。AIと仲間と学び、数字を見ながら、発信と再来店の仕組みを育てます。ホームページ制作は任意。今あるサイトを活用して参加できます。

必須|入会時に1回

入会金

98,000円(税込)

繁盛飲食店道場への入会に必要な費用です。

必須|毎月

道場の月会費

月額22,000円(税込)

飲食店の仲間との相談・実践、ダッシュボードの活用、AI仕組みラボへの参加を含みます。

任意|希望する方だけ

ホームページ制作・リニューアル

ストーリーHPで、料理への想い・お店の魅力・働く魅力が伝わるサイトへ。新しくつくりたい方、今のサイトを見直したい方が選べるオプションです。

道場への入会に、ホームページ制作の申し込みは必要ありません。

上記は通常料金です。制作範囲・支払時期・参加条件は事前に確認します。外部AIなどの利用料や、地域の体験企画にかかる費用は、実施前にご案内します。

現在、10店舗限定でモニター募集中。
一緒に実践し、使いやすい道場へ育ててくださる方に、特別な参加条件をご用意しています。

モニターの内容・条件を短く見る →

よくある質問

始める前の不安に、
具体的にお答えします。

参加費用はいくらですか?

道場への参加には、入会金98,000円と月会費22,000円(税込)が必要です。ホームページ制作・リニューアル110,000円(税込)は、希望する方だけの任意オプションです。制作を申し込まなくても入会できます。月会費には、道場での実践・相談、ダッシュボードの活用、AI仕組みラボへの参加を含みます。制作範囲、支払時期、外部ツールや個別企画の費用は参加前に確認します。

ホームページは採用にも活用できますか?

はい。ストーリーHPで、料理・店主の想い・お店の雰囲気を伝えます。採用では仕事内容や働く人、職場で大切にすることも紹介し、お店を理解した人からの応募につなげます。今のホームページのリニューアルもご相談いただけます。

AI仕組みラボにも参加できますか?

はい。道場の参加内容に、AI仕組みラボへの参加も含まれます。飲食店の仲間と実践する場に加え、業種を越えた仲間ともAIの使い方や発信を学び、相談できます。外部AIサービスの利用料は、参加前に扱いを確認します。

地域での発信や体験ツアーも相談できますか?

はい。地元・近隣・都道府県別のストーリーサイトを活用し、お店の想いや魅力を発信していきます。地域メンバーを募る体験・レポートツアーや「みんなでブログを書こう」という企画も、地域とお店に合わせて相談できます。日程・人数・費用・掲載先は実施前に確認します。

スタッフを発信担当にしてもよいですか?

はい。オーナーさん自身でも、店舗スタッフさん1名を担当にしても構いません。AIスキルを使った制作や発信のやり方はこちらからお伝えします。楽しみながら継続して発信する姿勢を大切にしています。

AIやパソコンに詳しくなくても相談できますか?

はい。AIや発信のやり方はこちらからきちんとお伝えします。オーナーさん自身でも、スタッフさん1名を担当にしても構いません。まずは現在の使い方と、やりたいことを教えてください。毎日の数字はスマートフォンでも入力できます。ホームページや販促物の制作にはパソコンを使う場面があるため、必要な環境を参加前に確認します。

ダッシュボードは何を管理できますか?

毎日の売上・客数・天気、週ごとの数字、3大作戦の進み具合、利益・時間・人の記録、原稿、講座の進捗、相談メモを管理できます。分からない数字は空欄から始められます。

売上は自動で取り込まれますか?

売上や客数は店主が入力します。入力した数字から客単価や週合計を計算し、比較して振り返る仕組みです。POSやLINEからの自動取り込みは行いません。

全部お任せするサービスですか?

オーナーさん自身、または担当スタッフさん1名が制作・発信に取り組む道場です。やり方はこちらからきちんとお伝えします。AIと相談し、AIスキルでホームページ・SNS・LINE・POPなどを制作して使います。仲間と学び合いながら、自店のリピーターを増やす実践を続けます。

まずは、お店の話から。

料理への想いを、
聞かせてください。

もっと食べてもらいたい料理のこと、お店のこだわり、発信で困っていること。上手にまとめなくても大丈夫です。「道場への参加相談」と添えて、まずは聞かせてください。

道場への参加を相談する

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