AIに相談して、つくる。
料理のこだわりをいつもの言葉で伝え、POPや配信文の下書きをつくります。事実や価格を確かめて、お店で使います。

繁盛飲食店道場は、知識を聞いて終わる場所ではありません。店に戻り、つくり、試し、仲間と共有する実践の場です。
料理への自信を、伝える力に。
料理には自信がある。でも、パソコンや発信は少し苦手。担当はオーナーでもスタッフでも。AIと仲間と、一つずつ。
まず、店内POPでLINE登録をご案内。クーポンやお知らせで、次の来店のきっかけを。反応を見て改善し、その先の集客へ。
料理のこだわりをいつもの言葉で伝え、POPや配信文の下書きをつくります。事実や価格を確かめて、お店で使います。
やってみたことやお客様の反応を共有。小さな「できた」を重ね、楽しみながら発信を続けます。
矢田裕基が経営と数字の見方を、イケラボ・池田美清がAI活用と制作・仕組みづくりをサポートします。
美味しい料理を作る人が、正当に報われる世界をつくる。
原価が上がる。人が足りない。値上げを考えるたび、常連さんの顔が浮かぶ。
その現実を、精神論だけで乗り越えることはできません。価値を伝える方法と、また来てもらう流れを店の中に残す。そして、一人で抱えず、実践したことを仲間と共有する。
飲食店が元気なら、街の灯りは続きます。その未来を、店主さんと一緒につくるための道場です。

株式会社メントレプレナージャパン代表取締役。飲食店の開業、ミニフランチャイズ本部構築、既存店の実践支援に取り組んでいます。
2001年に東京都世田谷区でコンビニエンスストアを開業。その後、ラーメン店の開業・運営・譲渡を重ね、2013年からは「ラーメン社長」として多くの店主を支援してきました。
小予算で小さな店を開く「居抜きde開業プロジェクト」のノウハウを確立し、8年間でラーメン店88店舗を開業。ベーカリーなど食の事業で培った経験も、お店の実践支援へつなげています。
東京都世田谷区で開業。現在も経営を継続しています。
東京都大田区。現オーナーへ譲渡後、店名を変更して営業。
茨城県。現オーナーへ譲渡後も営業。
群馬県。現オーナーへ譲渡後、店名を変更して営業。
豚斬りラーメンを開業。小予算での開業ノウハウを店主へ届け始めました。
東京都世田谷区。現在も経営を継続しています。
静岡県。現オーナーへ譲渡後も営業。
食の総合事業家として、新しい業態へ挑戦。
自社農園の生産準備を開始。規格外の沖縄県産果物を活用したジェラート店も開業。

売上回復、ネット集客、経営マインド、これからの飲食店動向をまとめた矢田裕基初の著書。Kindle発売日当日にAmazonジャンル別1位15冠を達成しました。
Amazonで書籍を見る趣味は映画鑑賞。同じ作品を300回以上観るほど、気になったものを繰り返し、じっくり掘り下げます。音楽も、一人のアーティストを1000回以上聴くスタイルです。
ほかに、瞑想、宇宙の成り立ち、空手道2段、溶岩浴、犬を愛好。店を続ける厳しさを知っているからこそ、挑戦する店主を一人にしません。
現在、先着10店舗のモニター募集中
通常参加とは別に、現場で使った声を届けてくださるモニターを募集しています。初期のご協力への感謝を込めた特別条件です。参加費と条件は、募集ページへ。
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