繁盛飲食店道場

まずは、
また来てもらう
仕組みから。

店内POPでLINE登録をご案内し、ステップクーポンや配信で次の来店のきっかけを届ける。数字と反応を見て改善し、その土台ができたらSNS・Googleマップで新規集客を強めます。

店内POPからLINE登録、クーポン・お知らせ、次の来店へ。反応を見て改善し、その土台の上に新規集客を重ねる図解
実践の流れを描いたイメージです。

作戦1|また来てもらう

POP一枚が、
次の「また来たよ」へ。

最初は、LINE登録をご案内する店内POPを一枚。AIと相談して文案をつくり、オーナーさんまたは担当スタッフさんが確認して、お店で使います。登録後はステップクーポンや配信で、次の「また行こう」のきっかけを届けます。

ダッシュボードでは5段階の配信文と準備状況を管理。LINE登録数・クーポン利用・再来店の反応を記録し、内容やタイミングを仲間と振り返ります。

配信の設定・実行はLINE公式アカウントで行います。特典の内容や金額は店主が決めます。

店主がAIでLINE登録のPOPをつくり、来店客が登録して次の来店につながる未来を描いた4コマ漫画
漫画は実践後の未来を描いた架空のストーリーです。実際の参加者の証言や成果の保証ではありません。

作戦3|再来店の土台ができたら、新規集客

検索から来店まで、
迷わない入口を整える。

Googleマップ

店舗情報や写真を整え、口コミへの返信を準備。口コミをお願いする店内POPも、実際の接客に合わせて考えます。

Instagram

料理の写真に、おいしさや使ってほしい場面を添える。写真投稿やカルーセルを、お店の言葉でつくります。

ホームページ

お店の魅力、メニュー、営業時間、来店方法を伝える。求人を含め、集客と採用に必要なページの作成・更新を進めます。

続けるための土台

売上だけでなく、
利益・時間・人も見る。

月の売上・原価・人件費を整理し、オーナーの働く時間やスタッフの育成も記録できます。販促を増やすだけでなく、お店を続けるために何を整えるかを相談します。

毎日の売上・客数・天気を入力するダッシュボードの実装画面。数字と店名は架空
売上・客数に、天気やLINE配信などの出来事を添えて記録できます。

実装済み画面に、架空の店名・数字を入れた見本です。参加店の売上実績ではありません。

ホームページ制作・リニューアル × ストーリーHP

「食べに行きたい」も、
「ここで働きたい」も。

あなたが料理に手間をかける理由。お客様に喜んでほしいこと。仲間と大切にしたい働き方。そのお店らしさを、言葉と写真で伝えるホームページをつくります。

お店のブランドの中心に

想いが伝わる、
ホームページ。

料理・店主の想い・お店の雰囲気・働く人。
お店を選ぶ理由を、一つの場所に。

SNSLINE店内POP地域のストーリー記事

発信の先には、もっと詳しくお店を知れるホームページ。伝える想いを揃えて、お店らしさを育てます。

お客様には、来店する理由を。

「このお店だから」
食べに行きたくなる。

食材選び、仕込み、看板料理の物語まで。値段や場所だけでは伝わらない魅力を届け、地元で思い出してもらえるお店を目指します。日々の発信を重ねることが、ブランディングにつながります。

未来のスタッフには、働く理由を。

お店の想いに共感する、
仲間との出会いへ。

大切にする接客、仕事の内容、働く人の表情、職場の一日を紹介。「自分もここで働きたい」と、お店の価値観や働き方を理解した人からの応募につなげます。お互いの相性が伝わる採用の入口を整えます。

制作は「ストーリーHPプロジェクト」。新規制作もリニューアルも、お店の話を聞くところから始めます。公開後はAIを使って情報を更新。自分たちで発信を続け、お店の魅力を伝えていきます。

ストーリーHPの制作サービスを見る
任意オプション|ホームページ制作・リニューアル:110,000円(税込)

ストーリーHPで、お店の集客・ブランディング・採用の拠点を制作します。制作の申し込みは入会条件ではありません。既存のホームページも活用できます。必要なページと制作範囲は、お店の状況を聞いて決めます。

道場の料金と参加方法を見る →

道場の仲間から、地域のつながりへ。

学ぶ場所も、
届ける場所もある。

お店の数字や実践は、飲食店の仲間と相談する。AIの使い方は、業種を越えた仲間とも学ぶ。地域の人に届けるときは、ストーリーサイトのつながりを活用する。お店の挑戦を支える場を、組み合わせて使っていきます。

01

飲食店の実践を深める

繁盛飲食店道場

売上・客数を見ながら、集客とリピーターづくりを実践。同じ現場の悩みが分かる仲間と、試したことや反応を共有します。

02

業種を越えてAIを学ぶ

AI仕組みラボ

道場の参加内容には、AI仕組みラボへの参加も含まれます。飲食店以外の仲間とも相談しながら、AIやIkelaboスキルを使った記事・SNS・ホームページの更新を学び、実践できます。

AI仕組みラボを見る ↗
03

地元・近隣・都道府県へ届ける

地域のストーリーサイト

店主の想いや料理のこだわりを地域へ。ストーリー関連サイトでの紹介やメンバーとの企画を通じ、地元の集客と地域でのブランディングに取り組みます。

地域のサイト一覧を見る ↗

地域のメンバーと、こんな企画も。

食べて、話して、
みんなで伝える。

ストーリーサイトを通じて参加メンバーを募り、お店の体験ツアーやレポートツアー、「みんなでブログを書こう」という企画も一緒に考え、実施できます。

  1. 集まる地域の仲間に
    参加を呼びかける
  2. 体験する料理を味わい、
    店主の想いを聞く
  3. 記事にする実体験をもとに
    ブログにまとめる
  4. 届ける地域サイト・SNS
    お店のHPへ

「おいしかった」の先にある、料理やお店の物語まで。訪れた人の言葉で伝える機会をつくり、まだお店を知らない人との出会いにつなげます。

地域・店舗に合わせて相談する企画例です。募集人数、日程、費用、記事の掲載先は実施前に確認します。

Googleマップの情報と、
口コミへの対応も。

MEO(Googleマップで見つけてもらうための取り組み)として、店舗情報・写真を整え、いただいた口コミへ丁寧に返信することも実践します。体験レポートは本人が実際に感じたことを記事に。Googleの口コミは任意の率直な感想とし、特典の交換条件や高評価の指定は設けません。

現在、先着10店舗のモニター募集中

道場を一緒に育てる、
最初の仲間へ。

通常参加とは別に、現場で使った声を届けてくださるモニターを募集しています。初期のご協力への感謝を込めた特別条件です。対象や費用、参加条件は募集ページでご確認ください。

モニター募集の条件を見る →

まずは、お店の話から。

料理への想いを、
聞かせてください。

もっと食べてもらいたい料理のこと、お店のこだわり、発信で困っていること。上手にまとめなくても大丈夫です。「道場への参加相談」と添えて、まずは聞かせてください。

道場への参加を相談する

運営会社のお問い合わせページが開きます。飲食店のご相談は、ページ内のLINEから。