飲食店の販促をスマートフォンで制作するイメージ
SIX PRACTICE THEMES

発信から経営まで。
全6回で、店の実践へ。

AI販促、MEO、Instagram、LINE、売上と利益、財務と仕組み化。3か月で順番に取り組みます。

METHOD / 02
OVERVIEW

集客だけ、数字だけにしない。
店の流れを一つに見る。

見つけてもらい、来店につなげ、関係を続ける。その結果を売上・利益で確かめ、続けられる仕組みにする。6つのテーマを分断せず、自店の一つの流れとして実践します。

01–04集客・発信・関係づくり
05売上・利益・集客の見直し
06財務・仕組み化
AIを使って料理の販促素材を制作するイメージ
01AI MENU / POP

AIメニュー・POP

料理の特徴、価格、届けたい相手を整理し、AIを使ってメニューや店内POPへ落とし込みます。

AIの知識を増やすことが目的ではありません。店で実際に使える一枚をつくり、改善できる状態を目指します。

Googleマップ投稿に使う料理写真の素材イメージ
画像はMEO・AI投稿づくりを説明するためのイメージです。
02 — MEO / AI POST

検索されたときに、
選ばれる情報へ。

Googleマップ上の情報や投稿は、お客様が店を決める接点の一つです。何を、誰に、どんな言葉で伝えるかを整理します。

AIを投稿づくりの補助に使い、無理なく続けるための考え方を自店へ落とし込みます。

03 — INSTAGRAM

写真を載せるだけから、
来店理由を伝える発信へ。

料理の見せ方、投稿の切り口、店らしい言葉を整理し、Instagramで何を伝えるかを明確にします。

一度きりの投稿案ではなく、自店で続けるための考え方と作り方を実践します。

Instagramで料理の魅力を伝える投稿素材のイメージ
画像はInstagram投稿づくりを説明するためのイメージです。
SESSIONS 04–06

関係を続け、
数字と仕組みで店を支える。

発信した後にどう関係を続けるか。その結果をどう数字で見て、次の改善へつなげるか。後半は経営まで視野を広げます。

06 THEMES

集客・発信から、経営・仕組み化まで。

04 — LINE

来店後も関係を続ける

LINEを使って、店を思い出してもらい、次の来店へつなげる流れを考えます。

05 — STORE MANAGEMENT

売上・利益・集客を見直す

売上だけでなく利益と集客の動きも確認し、自店が次に見直す数字を明確にします。

06 — MARKETING / FINANCE / SYSTEM

続けられる店の仕組みへ

マーケティング、財務、仕組み化をつなぎ、属人的な頑張りだけに頼らない経営を考えます。

飲食店オーナーがオンラインで相談するイメージ
画像はオンラインでのグループコンサルを表したイメージです。
PUT IT INTO PRACTICE

テーマを、自店の
次の一手に変える。

実践勉強会は、全6回のオンラインセミナー/グループコンサルです。一般論を聞くだけでなく、自店の場合を相談し、実行することを決めます。

各回の録画は、購入者限定の会員サイトで振り返れる形を予定しています。

実践勉強会の内容を見る